事業は、順調。
では――
人と組織は、この先の成長
耐えられますか?

事業承継や成長フェーズにある
中小企業に特化し、
チームボックスは、人と組織の
「かかりつけ医」として関わります。

かかりつけ医

一時的な打ち手ではなく、経営者と同じ目線で
組織の現実に向き合い、人が変わり、関係性が変わり、
組織が自走し始める状態まで――
変化のプロセスに、伴走し続けます。

かかりつけ医

成長する企業に必ず起き始める「組織のゆがみ」

これは会社が次のフェーズに進もうとしているサイン
  • 経営の想いが、部長・課長を通じて現場に伝わらない
  • 若手が会社の「昭和的なやり方」に違和感を持ち、離職が続く
  • マネジメントを体系的に学ぶ機会がなく、管理職の経験頼みになっている
  • ミドル層が「指示待ち・管理型」から抜け出せない
  • 経営層同士でも、本音で話せていない
  • 社員数が増え、これまでのやり方が通用しなくなってきた
でも、それを顧問税理士さん相談していませんか?
実はそこが落とし穴です!

税理士は「節税と財務」のスペシャリスト。

経営者の想いを社員に浸透させたり、会社の未来を創るための
「社員の成長」「組織づくり」を行う専門家ではありません。

ゴール
税理士
税・財務の専門家
正しい申告・節税
チームボックス
社員の成長促進×組織づくりの専門家
「経営」と「現場」を繋ぎ
社員の成長・自律的な
行動を促す組織

組織のことは、組織のプロへ。
チームボックスは、人事専門部署がない中小企業の「外部人事」として、
社員の成長を促す環境づくりを支援します。

組織が変わらないのは、
決して「研修が足りない」からではありません

問題の本質は、人と人の間にある
「関係性・対話・認識のズレ」

多くの中小企業では、管理職がマネジメントを体系的に
学ぶ機会も、悩みや問いを共有する場もないまま、
経験と勘に頼って役割を担っています。
しかし組織が変わらない理由は、各自のスキルが
足りないからではありません。必要なのは、
立場にふさわしい視野と対話を身につけ、
人としての在り方を更新していくこと。

チームボックスはこれを
「人としての器の成長」
と定義し
人が変わり、関係性が変わり、
組織が自然に動き始める状態
をつくります。

チームボックスが考える
「人としての器の成長」とは?

  • 人として、どんな在り方で
    人と向き合っているか
  • どこまで視野を
    広く持てているか
  • どんな姿勢で
    対話に向き合っているか
  • 自分自身を客観的に
    捉え直せているか
  • これまでの成功体験や
    「こうあるべき」に縛られず、
    関わり方・考え方を
    選び直すことができるか
管理職一人ひとりに
器の成長が起きたとき
組織は無理に変えようとしなくても
対話が生まれ、関係性が整い、
組織は自然と動き始めていきます。

チームボックスの役割

人と組織の「かかりつけ医」として
組織が成長し続けるための土台をつくる

チームボックスは、人と組織の 「かかりつけ医」 として、
一時的な処方や対症療法ではなく、 組織が健やかに
成長し続けるための土台づくりに向き合います。

  • 『人』が変わる

    『人』
    が変わる

  • 『関わり方』が変わる

    『関わり方』
    が変わる

  • 『対話の質』が変わる

    『対話の質』
    が変わる

対話の質が変わり
組織が自走するまで

人が変わり、関わり方が変われば、対話の質が変わります。
その積み重ねの先に、組織が「自ら考え・動く」
自走状態があります。
10年・20年先も成長し続ける組織であるために。
私たちは経営・現場の双方に寄り添い、
自分たちの足で歩み始めるその瞬間まで
徹底的に伴走し続けます。

“経営者の描く未来”を
「組織」「人」の成長で実現する
パートナーとして

チームボックスは、単なる外注先や研修会社ではありません。
経営者の想い(理想)を現場の言葉に翻訳し
一人ひとりの行動にまで「血肉化」させる「右腕」の存在です。
同じ目線で問いを持ち・共に迷い・考え・決断する。
未来を創るための「組織の構造」を整え、経営者が描くビジョンを
具現化するパートナーであり続けます。

なぜチームボックスの支援で組織に変化が起きるのか?

“変化が起きる”理由は、支援の“やり方”そのものにあります。
01

経営・ミドル・現場を
分断しない支援

チームボックスは経営層・ミドル層・現場のいずれか一部を見ることはしません

  • 経営層 × ミドル層 × 現場を同時に捉える
  • 階層間に生まれている認識・期待・前提のズレを言語化し、可視化する
個人の問題に見えていた違和感を、組織全体の構造として扱うことで、本質的な対話がはじまります。
02

対話を軸にした
マネジメント変革

変革の起点は、指示や管理を強化することではありません

  • 「指示命令」から「対話し、任せる」マネジメントへ
  • 1on1やファシリテーションを、思想ではなく日常の実践として組み込む
対話の質が変わることで、関係性が変わり、現場の意思決定と行動が変わっていきます。
03

行動変容まで伴走

チームボックスは学んで終わる支援は行いません

  • 研修で終わらせない
  • 現場での行動、関係性、意思決定が実際に変わるところまで関与する
「人の変化」と「組織の変化」が繋がり組織が自走し始める状態に至るまで
経営と同じ時間軸で伴走し続けます。

Before→After
変化の実感

Before
経営者から、よく寄せられるご相談
  • 事業承継後、組織の空気をどう変えればいいかわからない
  • 部長・課長が育たず、経営と現場の距離が広がっている
  • 経営層同士で、本音の議論ができていない
  • 内部だけでは限界を感じ、第三者の視点で立て直したい
After
支援後に起きている変化
  • 「社内の空気が明らかに変わった」と実感できる
  • 経営層が立場を越えて、本音で対話するようになった
  • ミドル層が指示待ちをやめ、自ら考え動き始めた
  • 現場に安心感と前向きな活気が戻ってきた
  • 組織の強み・課題が共通言語として語られるようになった

人と組織は、ここから変わり始めます

人と組織の成長を生み出す
3つのプロセス
アンラーン
過去の成功体験や「こうあるべき」をいったん手放し
自分自身の思考や行動のクセに気づく
視野の拡張
一つの正解や固定観念から自由になり、他者の視点を
取り入れながら、新しい関わり方や判断を選び直せる状態へ
行動の具体化
気づきや学びを「わかった」で終わらせず
明日からの具体的な行動として実装する
人間性 器の成長
人が変わり、関係性が変わり、
組織が自走し始める。

チームボックスがつくるのは、
そのための 成長の循環

お気軽に!
まずは、貴社の組織の話を
聞かせてください。

課題が整理されていなくても構いません。
チームボックスは、
経営者の「相談」から支援を始めます。

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※ このページ内における会社情報や所属・役職などは取材当時のものです。

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