
大人の学びの痛みに向き合う
普段は、目を背けてしまう課題に向き合うことがスタート。
大人の学びには、痛みが伴います。
大人は、自身のプライドや、恥の意識が大きく影響するからです。心地悪さは、成長痛です。
そんな時にリーダーの成長に寄り添うのが「グローストレーナー」。
チームボックスでは、皆さんの痛みを、共に感じながら、共に成長します。
普段は、目を背けてしまう課題に向き合うことがスタート。
大人の学びには、痛みが伴います。
大人は、自身のプライドや、恥の意識が大きく影響するからです。心地悪さは、成長痛です。
そんな時にリーダーの成長に寄り添うのが「グローストレーナー」。
チームボックスでは、皆さんの痛みを、共に感じながら、共に成長します。
社会や企業の成長とともに組織は変化します。
組織の変化に合わせて【組織の文化】も変化し続けます。
組織文化の変革にリーダーの存在は欠かせず、
かつリーダーが成長し続けることで組織文化をより良いものへと変化し続けることができます。
いつの時代も組織文化の変革の先導者はリーダーです。
チームボックスはリーダーの成長と組織変革を支援します。
チームボックスがリーダー育成において重要視するのは、「垂直的成長」です。従来の枠組みを飛び出し、すべての常識や前提を取り払う、「アンラーン」によって人間性を高め、人間の器を広げて視座を高めていくものです。自分自身をさらけ出しているか、自責しているか、人の成長を信じているか(YETMIND)など、チームボックス独自の「5つの指標」をもとに組織文化に変革を起こすリーダーを育成します。
目には見えないが組織の成果や評価、未来を激変させる重要な価値観。それが「組織文化」です。最終的な成果、それを実現するサービスやプロダクトは、従業員の言葉・行動・習慣に大きく左右されます。
自ら変わり続けることのできる「変化に強い組織」を作るには、組織文化を変革に導くエバンジェリスト(組織文化変革の大切さを社内に伝える)になるリーダーが不可欠です。組織文化を捉え、アップデートを繰返すことで変化に強い組織への成長を支援します。
チームボックスでは、企業や団体などの管理職をはじめとするリーダー育成プログラムからZ世代の主体的行動を引き出す若手育成プログラムまで、リーダー・メンバーそれぞれの立場でリーダーシップを発揮できるよう人と組織の成長支援を行っています。持続可能な組織の成長には役職や年齢関係なく全員発揮型のリーダーシップであるシェアードリーダーシップの考え方が必要です。それにより変化が激しく、多様な価値観が混在する、複雑なビジネスニーズへの対応可能性が広がります。 私たちは、一人ひとりの可能性を信じ、人と組織の成長に寄り添うサービスの展開を通じて、大人の成長に伴走します。
「Project TAO」は複雑でビジネス環境の変化が激しい時代において、社会や組織の前提や変化を恐れず、全ての人がリーダーとして活躍するためのノウハウや実例、研修プログラムの提供を通じて、多様な背景を持つ社員が重要な意思決定プロセスに参加しやすい環境づくりを後押しします。
次世代の管理職における女性の割合を高めることを目指すだけでなく、全ての人の自己実現と、組織内での真のリーダーシップの発揮を促進します。「TAO」(道)の精神に基づき、自らの「道」を選び、主体的に自己を磨き、変化に適応する強さを身につけることで、性別や背景に関わらず、全ての人がリーダーシップを発揮できる環境の創出を目指します。
誰もが自分自身の未来を明るく切り拓ける社会。私たちチームボックスが目指しているのは、そんな社会です。
大人が学び合うのは、恥ずかしい・怖いという気持ちが湧きやすく、多くのことを成し遂げてきた人や成功を積んできた人ほどその気持ちが大きくなりやすい。
チームボックスはそういった気持ちを取り除いて、素直に学べる場、そして素直に学べる社会を作ります。
感動を起こすのはチームボックスでしかできないことです。人間の本気と本音は心を揺さぶります。本気と本音を引き出した先にある感動を、リーダーだけでなく、その上司、部下、同僚にも伝えるのがチームボックスの役割です。
人は物語(ストーリー)を求めています。どんなにしらけた人でも物語に触れた時に心が解きほぐれる瞬間があり、素直になる自分がいたりもします。
チームボックスは本気と本音を引き出し感動を起こすことをミッションとしています。
「今はできなくても、まだできていないだけ。これから必ずできるようになる」と信じる姿勢を大切にします。
「どうせできない」「どうせ変わらない」と諦めるのではなく、「今はまだできていないだけ。これから必ずできるようになる」と信じる姿勢(YETMIND©)。「まだ」の力を信じることで、人と組織の可能性を最大化させます。
アンラーンとは、これまで培ってきた成功体験やとらわれていた思い込み、慣れ親しんだ習慣を一度捨て去り、新たに学び直すこと。自分が新しい局面に向き合ったとき、過去の自分の成功体験や「べき論」を捨ててでも、新しい学びを得られるかを常に問い続けます。
本気と本音を引き出すためには勇気を持って踏み込まなければなりません。
相手を理解するために、そして自分自身を深く理解するために、時には不快な状況や感情にも踏み込んでみることで、新たな視点や思いをどんどん発見していきます。
感動を自慢しよう。自分の成果や努力を自慢することで、自己表現の機会を増やし、自分らしさが発揮されます。そして自分の強みや本気で取り組んできたことを再確認し、自己理解を深め続けます。
うまくいかなかった、悔しいという感情を健全に悔しがる。
悔しさを感じることは自分が挑戦し続けている証であり、その経験を通じて自分を成長させることができます。悔しいという感情を隠さずに表現し次の行動への原動力に繋げます。
「リーダーが変われば、組織は変わる」のミッションのもと、目黒のマンションの一室で事業を始める。
従業員数:4名(平均年齢20代)
チームボックスは、企業や団体などの管理職をはじめとするリーダー育成プログラムの提供を通じて、様々な組織変革や組織文化強化等の支援を行っています。チームボックスが提供するプログラムの全てがお客様に合わせたカスタマイズで「大人が素直に学び合える場」という企業理念に基づいて設計しています。大人の学びには、古くなった成功体験や固定概念を捨て去る痛みを伴いますが、私たちは、どんな時代や社会の変化あっても人は必ず成長すると信じるYETMINDと共に、最後の最後まで大人の成長に寄り添い続ける会社です。
株式会社チームボックス
Teambox co.,ltd.
〒105-0004
東京都港区新橋1丁目12-9 新橋プレイス 8階
代表取締役CEO 中竹竜二
瀬田千恵子(取締役COO)
企業や団体など組織のリーダー育成、組織変革コンサルティング、人材開発、組織開発、コーチング等